あのトキ僕は、若かったのカモしんない


今日はねぇ、ヒサビサに「この仕事が本当に楽しかったトキを知ってらっしゃる方」とおはなしさせていただきました。

某、大手 SI さんなんですケド。

「どうやら町田さんとは同じ年代」と言ってくださったのが非常に嬉しかった。当方正直フケてみられるヤローなので、もしかしたら誤解されたのか、そうではないのか、ようわからんのだけれども、あのバカバカしくも楽しく、なにかが変わるのでないかと誰しもが思っていた空気を共有できていたヒトという風にもし仮に万が一理解していただけたなら、それはとーても嬉しいことなんですが。

もちろん、上記の方は、実際当方より 10 歳は年上で、アクティブに戦っていらっしゃる方で、「SI って何だよ?むしろ IT とか ICT ってなによ??」ということに少なからぬ石を投じられようとされている方であることがヒシヒシと感じられて、とーても嬉しかったんですが。

正直ね、はじめてお会いする方だったのだけれど、あれぇ?この方のこのしゃべり方って、いつかどこかでお会いした方ソックリなんだけどなあ、と。
どなただったのか思い出せない有様な当方なんだけど<ダメじゃん。

正直、当方がここ数年やっていたことって、おままごとだったんだなぁと、思ってしまうワケです。今の選択は間違っていなかったと。

本当に、「何かを動かそう」としているヒトってば、やりきれないほど強いオーラを纏っているものなのですな。

なんだか、とっても懐かしい印象を感じたのでした。

もしかしたら、「電脳遊園地」でお会いしていたのかもしれませんね?

と、お互いハナさせていただいたのですがっ

イマは、楽しいことをやるチャンスなんですよ。

たぶんね。

いろんな意味で。


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